小池百合子はワクチン副反応で元気ない?病気or仮病説は嘘?入院先病院の復帰はいつ?

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小池百合子都知事が、体調不良で病院に入院しましたが何か大病を患っていたのか心配ですね><

 

ワクチン副反応で元気ないのかや、病気or仮病説などが気になる方は多いのではないでしょうか。

 

入院先の病院で、当初は検査入院と報じられていました。

 

 

入院が延長になり、都議会議員選挙や東京オリンピックを控えている都知事の仕事に不安を覚える方も少なくないでしょう。

 

今までに大きな持病などが報じられたことがないだけに、本当に大丈夫なのかという声が多いです。

 

今回は、小池百合子さんはワクチン副反応で元気ないのかや、病気or仮病説は嘘なのかと入院先病院の復帰はいつなのかなどについてご紹介していきます。

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小池百合子はワクチン副反応で元気ない?

小池百合子さんは、ワクチン副反応で元気ないのかご紹介します。

 

最初は、2021年6月5日に自身の地元の練馬区で射っています。

 

小池百合子都知事は、68歳と実は高齢ですから「高齢者接種の対象者」だったんですね。

 

かかりつけの医者のところでワクチン接種を行い、副反応(副作用)や体調は問題ないと記者に話していました^^

 

 

2回目のワクチン接種は、1回目を5日に打っているので大体2週間後の6月19日以降でしょう。

 

 

そして、小池百合子さんが体調不良で静養と発表されたのが6月22日です。

 

 

注射をした後に病気が発覚したか病状が思わしくなかったから、入院しているとも囁かれているので元気ないのは辻褄(つじつま)は合っていますね

 

副反応は2回目の方が出やすく、高齢の方だと打った当日よりも翌日や翌翌日に出たという方も多いです><7

 

小池百合子さんもワクチン接種の数日後に体調不良となった可能性が高いでしょう。

 

病状としては、「筋肉痛が遅く来る」みたいなものだと言われています。

 

実際にそうなってくると「年取ったなー」って痛感させられるから嫌ですよね><

小池百合子はワクチン2回目はいつ?

小池百合子さんは、ワクチン2回目はいつなのかご紹介します。

 

ワクチンと聞くとイメージするのは、インフルエンザが多いのではないでしょうか。

 

ワクチン接種が1回で済むのに、どうして今回は2回目を打つのかと疑問に思っている方が多いです。

 

ですが、子供の予防接種に行かせている母親からしてみれば、1つのワクチンが1回接種とは決まっていないのは当たり前のことです。

 

子供は生後2カ月から様々なワクチン接種をしなければなりませんが、B型肝炎なら3回、小児肺炎球菌なら4回、麻疹風疹でも2回など、1種類のワクチン接種が完了するまでに何回も打つのが普通です。

 

 

私は看護師経験がありますが、打つ回数はワクチンによる免疫をどの程度しっかり定着させたいかで決まると言われています。

 

インフルエンザは冬の一定期間だけ流行するので、その期間だけ効果があればよいので1回でよくて、毎年流行前に打つことで感染や重症化を予防しています

 

 

ですが、子供の頃に打っているワクチンや今回のような新規感染症の予防接種は、流行する期間が決まっていないものもあります。

 

ですので、長期間にわたって免疫を付けておく必要があります^^

 

また、感染した際の重症化率が高かったり、感染力が強いなどの理由でしっかり免疫をつけるために複数回打っているワクチンもあります。

 

どんなに打とうと、免疫力は少しずつ下がっていきますから、一定の数値を下回れば大人になっても追加接種をしないといけない人もいますよね><

 

なので、小池百合子さんが入院先の病院で2回目打つことは特別なのではなく、1回で終わるインフルエンザワクチンが特殊なのだと私は思います。

 

インフルエンザへの免疫を1年中つけようと思ったら、1年に何回も打たないといけないでしょう。

 

小池百合子都知事は、1回目の接種からの間隔で19日か21日、22日あたりが2回目接種の日だったのでしょう。

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小池百合子は仮病説は嘘?

小池百合子さんは、仮病説は嘘なのかご紹介します。

 

静養が報じられた際に、「ペットロス説」や「テクノシステム疑獄」・「都議選対策」などで病気じゃないんじゃないかと囁かれています。

 

東京都からの詳細発表もありませんが、それらの説に比べればワクチンの副反応が出て元気ない方がしっくりくるでしょう。

 

高齢者に多いとされている副作用は「接種部位の痛み」ですね。

 

その他の病状は、「倦怠感・頭痛・発熱・筋肉痛」などがあります。

発熱の副反応は全体的に高齢者の方が軽度な傾向があります。

 

 

小池百合子さんの入院が、ワクチン接種の副反応によるものと決まってはいないですが、接種後の倦怠感や頭痛が、それまでの激務で我慢していた体調不良を顕現させた可能性は否定できないと思います

 

 

徹夜続きでストレス過多な状態が1年以上続き、休む暇はほとんどなしですからね><

きっと、多少の体調不良は目をつぶってきていたのではないでしょう。

 

 

それがワクチン接種後に我慢できないほどの体調不良になり、病院に入院と言う流れでしょうね。

 

今まで無理を押して仕事をしていたのであれば、疲れが取れていないことを理由に治療を延長させる判断も仕方ないと思います。

小池百合子は病気で入院先病院で治療は嘘?

小池百合子さんは、病気で入院先病院で治療は嘘なのかご紹介します。

 

当初は検査入院と言われており、治療と言うより静養が目的とされていました。

 

静養であれば治療のように点滴や処置をするよりは、規則正しい生活と心身のリフレッシュを優先すると思うので病気が原因ではありません

 

小池都知事の場合は極度の緊張で寝れない、激務で徹夜続きで元気ない状態だったという状況でしょう><

 

寝だめとはいかないまでも足りていない睡眠と、休息を補うために「なーんにも考えないで寝る」という治療と言えます。

 

 

持病があるとか大きな既往歴があるとは聞いたことがないので、今までもっていた病気の病状が悪化はしていないでしょう。

 

 

感染症に対する1年以上の勤務増加によって増えてしまった体の不調を、入院先の病院できちんと治すという方針の可能性が高いです。

小池百合子はワクチン副反応で病気になる可能性はある?

小池百合子さんは、ワクチン副反応で病気になる可能性はあるのかご紹介します。

 

厚生労働省のホームページにも色々と情報が載っていますが、ワクチン接種でアナフィラキシー症状や血栓になる方もいらっしゃいます。

 

 

割合としては決して多くはなく、特定の人に起きるということもありません。

 

ですので、もしワクチン接種がきっかけで病気になったとしたら「運が悪かった」ということになるでしょう><

 

 

小池百合子さんは、1回目の接種で副反応は問題がなかったので、2回目を接種して急に何か病気になる可能性は低いと思います。

 

 

予防接種をして体調が悪くなり、病院を受診したら気づかなかった病気が発覚したというのであればワクチンのせいではないですし、健康診断や人間ドックと同じ感じですよね。

 

ですので、ワクチン接種=病気という線は可能性が低いと考えられます。

小池百合子は元気ないけど入院先病院からの復帰はいつ?

小池百合子さんは、元気ないけど入院先病院からの復帰はいつ頃になるのかご紹介します。

 

もともと25日頃の退院と予想されていたのが延長になったので、6月いっぱいは退院しないでしょう。

 

 

疲れが取れていないことが入院延長の理由とされていますが、そもそも1年以上の激務の疲れを1週間やそこらで取れないでしょう><

 

当初予定したよりも疲労が取れなかったので、入院を延長しているんだと思います。

 

小池百合子さんは、退院の基準をどの程度に設定しているのか分かりませんが、最近では半年以上続く疲労感の強い状態に対し「慢性疲労症候群」と診断がつく人もいます

 

その診断や治療に、血液検査で状態を把握できるようなシステムも確立されつつあるので、血液検査で「ピルビン酸/イソクエン酸やオルニチン/シトルリン」などを検査します。

 

 

そして、一定の数値に下がるまで小池百合子さんの様子を見てから復帰時期を判断すると思います。

 

疲労も数値化できるようになっているので、その数値を見ての判断となると、繰り返しの検査もあるでしょうね。

 

【小池百合子さんの関連記事】

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小池百合子都知事の入院先病院はどこ?病状や退院日は?入院理由が気になる!

2021年6月23日

 

 

小池百合子のまとめ

小池百合子さんの、ワクチン副反応で元気ないのではと言われていますが高齢者ですから、2回目を接種した後にすぐ入院されているでしょう。

 

誰でも、予防接種後に体調不良になる恐れもあり、実際に身体に不調をきたす人もたくさんいるというエビデンスがあります。

 

東京オリンピックを目前に控えたタイミングでの出来事に心配になりますよね><

 

こんなのは仮病でオリンピックの開会式になったら高笑いして出てくるに違いない、とか感染リバウンドの責任逃れという意見もある一方で、ペットロスや疲労の限界によるものであると同情的な意見もあります。

 

 

いずれにせよ復帰した後も激務が待ち構えている以上、今は少しでも体力を戻して報道陣や国会や国民とやりあういつもの元気な姿に戻っていただかないといけないでしょう。

 

入院の際に感染症ではないと言っていたのでそこは心配していません。

 

 

ワクチン接種を推奨する立場にあったので、体調を崩したと言いにくいのかもしれませんね。

安心して接種に臨んでいただきたいと言っていたのに入院してたら信ぴょう性に欠けてしまうとかお立場上色々あるのでしょう。

 

今は退院して元気な姿を見れるまで待ちたいと思います。

 

小池百合子はワクチン副反応で元気ない?病気or仮病説は嘘?入院先病院の復帰はいつ?

についてまとめてみました。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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